日本看取り士会 
看取りステーション
なごやかあいち

<理念>
全ての人が 
最期、愛されていると感じて旅立てる社会づくり

 年間で約130万人の方々がなくなる中、最期の時をたった一人で迎える方も少なくありません。今後も高齢化が進む日本において、「もう一人の家族」として最期の時までそばで寄り添う「看取り」は、重要な役割を担っています。私たち看取り士は、誰にでも訪れる死を、誰もが不安なく幸せな気持ちで迎えられる社会を目指しています。

 看取りステーションなごやかあいちは1999年8月に設立いたしました。担当する「看取り士」は、医療、介護の国家資格保有者もしくは看取りの経験を十分に重ねた者が担当いたします。

(所属する看取り士は柴田久美子が代表を務める株式会社 日本看取り士会(岡山県岡山市)にて「看取り学」を学んでおります。)
<株式会社 日本看取り士会HP>

手で花
 
彼の犬を抱きしめるボーイ

看取り士の仕事

私たちは、旅立ちを準備されているご本人、そして介護されているご家族様のお気持ちに寄り添いご希望を叶えます。

お身体の介護などを行うことはありませんが、しっかりとお話を伺いお看取りに向けてのご本人、ご家族様の不安、心配事に対し「看取りの専門知識」をもって対応いたします。

「自宅」「施設」「病院」 ご希望の場所で支援いたします。

おひとり様の支援も致します。

ご相談のタイミングは、迷う事なくいつでもご相談ください。

私たちの具体的な対応内容

1.相談対応

「退院して自宅で最期を迎えたい」「疎遠な親族の看取りを支援してほしい」、葬儀、お墓など看取りについての相談をお受けいたします。

2.臨終時の立会い

ご家族様のご心配が募る時、呼吸が乱れていらっしゃり見ているのも辛い時には訪問して呼吸を合わせながら大切な時間をご支援させていただきます。ご臨終の時もご一緒いたします。「死」は悲しく、辛い事だと思っていらっしゃる方が多いのですが、そうではなく「尊く」「温かい」「旅立つ方から愛を受け取る時」であることを体感していただきます。誕生の時の様な感動や喜びのある時です。納棺前のお時間までご支援いたします。

3.看取りの作法の伝授

ご家族様、旅立つ準備をされているご本人様、双方が安心して「お看取り」をしていただくために、抱きしめて看取る看取りの作法」をお伝えいたします。皆様で触れ合い、思いで話しなどお話していただく事で家族の絆が深まっていかれます。ご臨終後にいらっしゃる、皆様にも「看取りの作法」をお伝えいたします。

​「これでよかった」と後悔のないお看取りをお伝えいたします。

ご家族様向け /   ご本人様向け​ / 医療、介護関係者様向け

 

無償ボランティア
エンゼルチーム

​​看取り士と契約していただいた方にご利用いただけます

余命1か月の宣告から、最高30回、1回の訪問時間は最長3時間

笑顔の食事
 

​​お問い合わせ

ご相談、お申込みはこちら

 

​​手つなぎメルのつぶやき

​​山口久美

名古屋市

​看取り士としての気づきをメル(猫)の目線で書いていきます。

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